室温33度超えの作業部屋で原稿を書く

左膝の違和感がまだ残っていて、シーツを洗濯しながら、念入りにストレッチしてチューブトレーニング、スクワットは軽めに。
今朝、目が覚めた段階で室温が30度超えていて、出勤の支度をしている奥さまのため、初めて朝のエアコンディショニング。
熱帯夜からの熱帯朝、そんで猛暑な昼間。原稿を書いていると、ふともものから膝裏のあたりに汗をかいて、気が付くとPCチェアのマット部分がジメッと湿っている。これはいかんと、休憩に水シャワーを浴びて、その間、マット部分にサーキュレーターで風を当てて乾かした。

汗をかきかき働いたおかげで、編プロから請けた原稿とニュースサイトの原稿を仕上げて納品。室温が32度を超えると、以前はIllustratorなどのドロー系アプリを使っていたから、熱暴走することがあったけど、テキスト系のアプリだと持ち堪えられるようだ。
予定より早めに終わったので、熱いなか、小頭方面まで散歩した。歩きながらアイスを食べても、すぐに溶けてしまうし、ビールはすぐにヌルくなってしまうな。