ようやく平常運転へ

外に出ると暴力的な暑さ。東京のビルや道路から反射してくる、全身を覆う暑さではなく、夏の日差しの刺すような暑さ。軽く散歩しただけで日焼けしそう。

奥さまは昼過ぎから面接へ。バスに乗って長門石方面へ出かけていった。

僕はようやく原稿書きを再開。ネタの内容は薄めだったけど、再起動するには丁度いいのかもしれない。サクッと仕上げて担当さんに原稿データを送信。